東京マラソン2018の清洲橋通りの交通規制時間は?迂回ルートも調査!

 

皆さんこんにちは!

エンタメガ天ライターの@soraです。

 

イッテQではイモトが南極最高峰、

ヴィンソン・マシフ登頂!

 

本当にすごいことをしていると思います。

僕も機会があれば登山してみたいです。

 

そして平昌五輪では、

スピードスケートの小平奈緒選手。

金メダルおめでとうございます! 

 

さて、

東京マラソン2018では、

36,000人以上もの人が、

東京の街を駆け抜けます。

 

そこで重要になってくるのが、

交通規制です!

 

しかし、

マラソン以外でも、

都内を移動しなければいけない人は、

多くいると思います。

 

その人たちにとっては、

広範囲での交通規制は、

多大な影響を与えてしまいますね。

 

今回は清州橋通り周辺に焦点を当てて、

交通規制の時間や、

迂回ルートについても調査してみました。

 

東京マラソン2018の清洲橋通りの交通規制時間は?

 

東京マラソン2018は、

東京都内の広範囲が対象になります。

 

なので、

地区によって、

交通規制の時間は変わってきます。

 

全体の時間として、

車椅子マラソンのスタートは、

9時05分から、

マラソンは9時10分となります。

 

しかし、

交通規制は当然、

それよりも早く敷かれます。

 

スタート地点の東京都庁付近では、

午前6時から敷かれ、

ゴール付近の行幸通りでは、

午後9時までと、

まさに1日中。

 

長時間の交通規制となってしまいます。

当日は注意が必要ですね。

 

では、

肝心の清洲橋通りはどうなのでしょうか?

 

清洲橋通りのコースとしては、

区間10の浜町中ノ橋から、

区間11の東日本橋となります。

 

この区間の規制時間は、

午前9時から午後2時5分の間。

 

ただし、

東日本橋から浜町中ノ橋方向の、

1方向のみの規制のようです。

 

なので、

逆方向への通行は可能のようです。

 

隣接する新大橋通りは、

午前9時から午後2時10分

 

清杉通り江戸通りでは、

午前9時から午後2時までとなっています。

 

5分ごとのずれがあるので、

ここが解除されているから、

あっちも大丈夫だと思ってしまっては、

危険ですよ。笑

 

これらの通りについて、

詳しくはこちらをご確認ください。

 

東京マラソン2018の新大橋通りの交通規制時間は?迂回ルートも調査!

東京マラソン2018の清杉通りの交通規制時間は?迂回ルートも調査!

東京マラソン2018の江戸通りの交通規制時間は?迂回ルートも調査!

 

スポンサードリンク

 

東京マラソン2018の清洲橋通りの迂回ルートを調査!

 

ここからは、

清洲橋通り周辺の迂回ルートについて、

紹介していきたいと思います。

 

清洲橋通りの交通規制の場所は、

以下のようになっています。

 


出典:東京マラソン2018HP

 

かなり細かい部分で、

規制が敷かれていますね。

 

特に新大橋通との接点付近では、

5分とはいえ規制時間が違うので、

注意が必要です。

 

コースの横断が可能な部分としては、

昭和通りの立体交差、

地下の部分を横断可能なようです。

 

ただし、

自転車は通行不可です。

 

清洲橋通りの規制自体は、

上の地図でいえば、

上から下方向のみですが、

隣接するコースに囲まれている形であり、

時間もずれています。

 

昭和通りの横断も混雑が予想されますね。

 

そこで時間に余裕をもって、

以下のような推奨ルートを使うことを、

お勧めします。

 


出典:東京マラソン2018HP

 

緑の太線が通行推奨ルート

点線が通行可能ルートになっています。

 

しかし、

昭和通りから言問通りへの右折と、

言問通りから三ツ目通りへの右折

これらはできないので注意が必要です。

 

かなり大回りになってしまいますが、

推奨ルートや通行可能ルート以外を通って、

結果通れなかったり、

混雑してしまっては元も子もないので、

こうした推奨ルートを通ることを、

お勧めします。

 

安全面などを考えても、

この緑のルートが最大の近道かと、

思われます。

 

ここまで読んでいただき、

ありがとうございました。

 

今回は東京マラソン2018の、

交通規制の中で、

清洲橋通り周辺を中心に、

規制時間や迂回ルートを紹介しました。

 

1方向のみとはいえ、

清洲橋通りと、

その周辺を通行する人にとっては、

かなり大きな影響が出ると思います。

 

25日当日はランナーはもちろん、

応援する人やスタッフ、

ボランティアなど、

多くの人が、

マラソンコース周辺に溢れかえると思います。

 

何か予定がある人は、

事前にしっかりと確認と準備をして、

時間に余裕を持って、

行動する必要があると思います。

 

スポンサードリンク

 

2 Comments

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。