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鈴木俊一衆議院議員の徴難とは?ガソリン代が不自然?父の鈴木善幸も!

皆さん、こんばんは!

 

エンタメガ天の管理人kazukiです。

 

今日の甲子園の3回戦の
神村学園対明豊の試合はすごかったですね!

明豊が延長12回で逆転サヨナラという
劇的な勝利をかざり思わず胸に
アツいものがこみ上げてきました!

 

見ていた人も多かったのではないでしょうか?

 

 

さて今日はそれとはかわり
今後大きな話題になりそうなネタを見つけたので
それについて書いていきます。

 

気になった記事はこちらです。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00000008-pseven-soci

 

なんでも鈴木俊一衆議院議員の五輪相大臣に

疑惑が持ち上がってるみたいですね。

 

ということで今日は徴難とは何?ということに

ついて調べてみたり、鈴木俊一衆議院議員の

不自然なガソリン代について

思ったことを書いたり

鈴木俊一衆議院議員の父の鈴木善幸元首相って

どんな人なのか調べて見ましたので

よければご覧になっていってください。

 

徴難の意味と鈴木俊一衆議院議員の徴難とは?

そもそも徴難とは何?意味は?と

気になるところでしょうから

そこから調べてみました。

徴難とは?

徴し難かった支出のこと。

ん?どういうこと?

はい。僕もそう思いました。

徴し難かったとは?

徴する(ちょうする)という言葉があるようで

意味は照らし合わせるという意味もあるそうです。

 

なるほどなるほどやっとわかりました。

照らし合わせがたかったということなんでしょうね!

 

では次は

鈴木俊一衆議院議員のプロフィール

出典:時事ドットコム

 

名前:鈴木俊一

よみ:すずきしゆんいち

生年月日:1953年4月13日

年齢:64歳

出身:東京

学歴:麻布高等学校 早稲田大学教育学部

前職:全国漁業協同組合連合会職員 衆議院議員秘書

選挙区:岩手県第2区

当選回数:8回

所属:自由民主党 (岸田派→無派閥→麻生派)

出典:http://cocoa-march.com/11292.html

はい。いかにも政治家らしいプロフィールですね。

家柄なんかも調べてみますとそうそうたる

感じがしていかにも華麗なる一族って感じがします。

 

照らし合わせが難しい支出ってなんなんでしょうね。

 

鈴木俊一衆議院議員のガソリン代の計上が不自然?!

ここで改めてヤフーニュースを見てみて
感じたことを書いていきたいと思います。

 

照らし合わせがたい支出とは行ってますが

支出の詳細の内容を見てみると

とても領収書などが出し難い内容の

ものとは思えません。

 

制度としてこのような「徴難」という

記載が認められてるのは

公共交通機関等を

使う場合は一般的に

領収書がでることがないためなんだそうです。

 

しかも、特に不自然なのがガソリン代の金額!

2013年から2015年の3年間の

間に約1400万円ものガソリン代として

計上してる支出があるということ。

 

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正直僕は政治に詳しいわけではないので

あまりとやかくはいいたくないのですが

「どうやったらそんなにつかうのだろうか?」

と思ってしまいました。

 

ほかにもいろいろと不自然な収支の

詳細が報道されてますが

ほとんどのものは

「領収書は出せるだろ!

なんで徴難なんて記述をしたのですか?」

と言いたくなってしまいます。

 

僕としてはあまり人の批判はしたくないので

これくらいにしようと思うのです。

 

今後国会で追求されたりワイドショーなんかで

取り上げあられるのではないかと思いますので

そちらで明らかにされたらいいのではないでしょうか?

 

鈴木俊一衆議院議員の父は鈴木善幸元首相なのにどうして?

 

さて

鈴木俊一衆議院議員

お父様はどのような方だったのでしょうか?

 

ネットニュースでは元総理大臣ぐらいしか

紹介されてないですが

ここではもう少し詳しく見ていきたいと

思います。

 

鈴木善幸氏について調べてみると
郵政大臣、内閣官房長官、厚生大臣、
自由民主党総務会長、農林大臣、
自由民主党総裁、内閣総理大臣などを
歴任されていたようで
素晴らしい能力の持ち主だったのだろうな
ということが伺えますね。

 

政治のことはよくわかりませんので

ここではあまり掘り下げませんが

鈴木俊一衆議院議員の評判も

調べたところでは

あまり悪い感じがしなかったのですが

どうしてもこういった疑惑が

でてしまえば

疑ってかかってしまうのも

無理はないような気がします。

 

真実を明らかにされていくといいですね。

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