古賀義章の嫁や子供は?年収や出身高校と大学もチェック!

こんにちは!

ジャーナリストとして、活躍されている、古賀義章さんをご存知でしょうか?

2018年7月16日放送の「激レアさんを連れてきた」に「インド」と「巨人の星」が好きすぎて執念で「インド版・巨人の星」を作り、ヒットさせちゃった人として登場しそうだなと思ったので調べてみようと思います。

 

インド版「巨人の星」の制作され、注目を集め、各国でも活躍している、古賀義彦さんの、お嫁さん子供さん年収出身高校と大学について、調べてみました!

古賀義章のプロフィールや出身高校と大学は?

名前:古賀 義章

読み:こが よしあき

生年月日:1964年8月26日

出身:佐賀県 旧三田川町(現 吉野ヶ里町)

出身高校:佐賀西高校

出身大学:明治大学

出典元:https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSC-_wtKa4J4CHypGYtbSLrzPZkYbTPhB5VnPo2NfPI98UZBUG9ig

古賀義章さんの学生時代は・・

中学時代は、陸上。高校時代は、ラグビーと体育会系の学生生活を送っていたようですが、同時にバンドもされていたようです。

成績は・・というと、450人中445番くらいだったと笑って語ってるコメントもありました!

予備校に2年通って、明治大学へ入学。

相当な努力が実った!という感じでしょうね!

しかし、机に向かっての勉強は好まず、社会経験を得るため、アルバイトに夢中になっていたようで、

無理がたたって、体調を崩し、「苦労してお金を貯めても仕方ない」と思ったというエピソードもあるようです。

 

目的に向かって、真っすぐに進むところや、行動力は、このころからのようですね!!

それが将来的に、活かされているので、とても良い青春時代だったのでしょう。

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古賀義章の経歴や年収を調査!

1964年に明治大学を卒業後、講談社に入社。

『フライデー』『週刊現代』の編集部を経て、2001年に車内の研修留学制度で、渡仏。

帰国後、「世界は日本をどう見ているのか」「日々起こる世界のニュースを海外メディアはどう報じているのか」というコンセプトに海外メディアのニュースを日本人に紹介する『クーリエ・ジャポン』を提案し、

2005年に編集長に就任。

編集長を退任した2010年からは、講談社の国際事務局のインド事業開発を担当。

そこで、インド版アニメ「巨人の星」を企画制作し、チーフプロデューサーを務めた。

出典元:https://tk.ismcdn.jp/mwimgs/4/f/300/img_4f479eaf8260258df41649de1f76536a79446.jpg

インド版「巨人の星」は、野球の原点と言われている、インドで人気の『クリケット』を題材にリメークされた作品で、制作にあたっては、色々文化の違いから、意見が合わず、ぶつかり合ったこともあったようです。

『巨人の星』といえば欠かせないちゃぶ台返しのシーンは、インド側から最初はダメだと言われました。粘り強く交渉した結果、食べ物ではなく飲み物ならいいという話になりました。

父親が息子を殴るシーンは虐待に当たるという理由で、盛り込んでいません。ばねを体に巻く大リーグボール養成ギプスも、インドでは虐待として受け止められる。困ったなと思いましたが、自転車のチューブなら大丈夫ということになりました。

引用:https://toyokeizai.net/articles/-/13031?page=2

根気強く交渉をして、出来上がった作品だからこそ、人気が出たのでしょうね。

 

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