AIスピーカーの値段を比較!アマゾンLINEアップルグーグルは?

皆さん、こんにちは!

エンタメガ天の管理人kazukiです。

 

今日はスマートフォンの次の

大きな技術革新になると

言われているAIスピーカー(スマートスピーカー)

について書いていこうと思います。

 

AIスピーカーとは簡単にいうと

人工知能を搭載した次世代の

スピーカーです。

 

できることはスマートフォンの

ように音声入力をすることで

スピーカーを操作したり

家の照明やテレビなどの

家電を音声で操作できるように

なるものとのこと。

 

ぶっちゃけボクとしては

スマートフォンの音声入力も

あまり使わないし

家電を操作できるにしても

対応する家電を買い揃えないと

いけないと思われるので

大きな出費が予想される

ことからしばらくたって

価格が安くなるまでは

富裕層にしかうけないのでは?

と思ってしまいます。

 

しかし、しばらくして価格が

安くなったり商品のクオリティーが

上がっていけば広く受け入れられるものに

なっていくのではないでしょうか?

 

そこで今回はアマゾン・ライン・アップル・グーグル

から発売されるAIスピーカーの比較を値段と一緒に

していきたいと思います。

 

 

スポンサードリンク

 

スポンサードリンク

 

アマゾンのAIスピーカー・アマゾンエコーとは?値段も調査!

Amazon Echo(アマゾンエコー)は

アマゾンのAIスピーカー(スマートスピーカー)です。

 


出典:http://jp.techcrunch.com/

 

 

日本では2017年10月7日時点では

発売されてません。

 

アメリカでは2014年の11月に

発売していて現在8種類の

アマゾンエコーが発売されているそうです。

 

スペックについてはよくわからないので

省きますが日本での発売は2017年度中に

なるそうですので12月までには発売されることでしょう。

 

機能としては

音声による操作で、音楽の再生やニュース、天気、スケジュールなどの情報の読み上げができる、バーチャルアシスタントだ。

ということで

 

アマゾンエコーに組み込まれる音声サービスの

技術は日本の企業からの提供されるように

予定されているそうでこのような企業の

参加が予定されています。

 

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクなどの通信キャリアやクックパッド、NHK、ヤフー、リクルートなどのコンテンツサービスプロバイダ、JR東日本、三菱UFJフィナンシャルグループなどの事業者らがパートナーとして提供を予定しているという。

また、対応商品の発売予定されていて

アンカー・ジャパン、HTC、オンキヨー、ハーマンインターナショナルほか

が日本で商品を発売する予定だそうです。

 

アマゾンエコーの値段は

アメリカで発売されているもの

を見てみると

35ドルから230ドルほどなので

日本のアマゾンエコーの価格は

4000円から2万6000円ほど

になるのではないかと思います!

 

スポンサードリンク

 

日本製のAIスピーカーならLINEのClova WAVE!値段も調査!

ラインのスマートスピーカーは

Clova WAVEです。

 

すでに発売されていて

値段は14,000円(税込)。

 

基本的に操作は音声で行いますが

初期設定に関しては

LINE Clovaアプリを使います。

 

Wi-Fiを利用したスマートスピーカーの

機能とBlutoothスピーカーの

機能があるとのこと。

 

できることは音声操作を使った

音楽再生や家電操作。

 

具体的な機能としては

天気予報の読み上げ

アラーム機能

ニュースの読み上げ

カレンダーやTo Do機能。

 

更には電車の運行情報や遅延情報。

時計やタイマー、メモ、スケジュール

機能も追加される予定とのこと。

 

特徴は人格やキャラクターを感じさせる

音声になっており

占いや今日のラッキーアイテムなども

教えてくれるそうです。

 

使っったことのある人によると

スピーカーから人格を

感じさせようとする発言が

まだまだ不完全で

苛立ちを覚えることも

あったとか?!

 

キャラクターの種類も

現在は1種類しかありませんが

増えると面白そうです。

 

 

2ページ目はこちら!

 

最新情報をチェックしよう!

スポンサードリンク

スポンサードリンク