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中央学院高校野球部2018の監督や寮やグランドは?不祥事もチェック!

皆さんこんにちは!

エンタメガ天ライターの@soraです。

 

晴れたと思って外に出たら、

狙ったように吹雪いてきました。笑

 

インフルエンザも流行っているようですね。

 

皆さんも風邪をひかないよう、

十分気を付けてください。

 

春の選抜高校野球。

 

千葉県代表は中央学院高校に決まりました。

創立48年にして春夏通じて初めての甲子園。

 

同校がある、

我孫子市の高校が甲子園に出るのは、

1991年夏以来なんと27年ぶり!

 

春の出場は初めてです。

 

今回はそんな中央学院高校の、

2018年の監督

寮やグランドなどの設備

不祥事についても調べてみました。

 

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中央学院高校野球部2018の監督は?

 

中央学院高校野球部2018の監督は、

相馬幸樹監督です。

 

相馬監督は市立船橋高校時代、

投手として甲子園に出場しました。

 

卒業後は大阪体育大学で、

レッドソックス上原浩治投手と、

1年間一緒にプレー。

 

就職したシダックスでは、

元楽天監督の野村克也氏や、

昨年現役を引退した元日本ハムの武田勝氏とも、

汗水を流した経験があります。

 

現役引退後は大阪体育大学大学院に通い、

中央学院高校の監督は2007年からです。

 

相馬監督のスタイルとしては、

選手とコーチが主役、

監督は脇役という特徴があります。

 

高校野球に限らず、

高校の部活動というのは、

監督の色が濃くなってしまうと思います。

 

全ての高校がそうだとは言いませんが、

僕も高校と大学で部活を経験して、

やはり高校は、

監督の比重がとても大きいなと思いました。

 

野球なら特にだと思います。

 

そんな監督が信頼し、

選手を任せているコーチは4人。

 

それぞれがそれぞれのアプローチで、

選手に見合った指導をし、

監督が客観的な評価をする。

見事な連携が取れていると思います。

 

監督として、

一歩引いて全体を見る。

 

選手とコーチが役割分担をしながら、

部活を作っているんですね。

 

高校からこんな環境で部活ができたら、

きっと、

この先の人生でも役に立ちそうですね!

 

 

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中央学院高校野球部の寮やグランドについて!

 

野球部の夢球館という名前で、

学校から自転車で約7分の位置です。

 

女性のためのシェアハウスで実績のある、

東京アライブエステートの協力により、

2015年8月に完成しました。

 

定員約30名

設備も充実しており、

地方出身者でも、

安心して生活できると思います。

 

寮というより、

完全にシェアハウスですね。

 

こういうシェアハウスでの生活、

ちょっと憧れてしまいます。

 

グランドは学校に併設されており、

ブルペンなどもあるようです。


出典:中央学院高校野球部パンフレット


出典:中央学院高校野球部パンフレット

 

4人のコーチと選手が、

それぞれの役割で、

効率よく練習できるように、

かなり設備は整っているようですね。

 

グラウンドの見た目も広く、

ブルペンなどの細かいところまで、

まるでプロのような感じです。

 

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中央学院高校野球部の不祥事とは?

 

どの高校にも不祥事はあるようで、

中央学院高校も例外ではありません。

 

2006年には、

女子生徒2人と野球部部長、

当時の荒井致徳監督が、

一緒にカラオケに行き、

不祥事が起こったとのことです。

 

生徒間での不祥事などは、

よく耳にしますが、

監督もとなると、

責任問題は免れませんね。

監督は懲戒免職になったようです。

 

また、

2008年には別の不祥事で、

日本学生野球協会から、

警告を受けています。

 

いかに過去の経歴が凄かろうと、

こういった不祥事というものは、

一瞬ですべて壊してしまいます。

 

名声も信頼も。

 

減ってほしいのはもちろんですが、

まずは、

隠れてしまっているものを明らかにし、

野球に限らず、

監督や学生の意識が高くなってほしいです。

 

ここまで読んでいただき、

ありがとうございました。

 

中央学院高校2018、

相馬監督のスタイルは、

選手とコーチが主役という、

まるで大学や社会人のような、

部活動として理想の環境だと思いました。

 

色も雰囲気も、

実際にプレーする人次第。

 

野球に限らず、

どんなスポーツでも、

素晴らしい環境だと思います。

 

チーム一丸となって、

甲子園を勝ち抜いてほしいです。

2018年の活躍に期待したいですね。

 

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