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平昌オリンピック男子フィギュアスケートの代表選手や種目は?

 

こんにちは!

エンタメガ天ライターのayuhonです。

 

今回も前回に続き、平昌オリンピックの

男子フィギュアスケートについて紹介

したいと思います。

 

今回、紹介するのは男子フィギュア

スケートの代表選手種目について

調べてみました。

 

平昌オリンピックのフィギュアスケート

で1番気になると言えば代表選手だと思い

ます。

 

女子フィギュアスケートは代表選手の枠

2枠でしたが、男子フィギュアスケート

の代表選手の枠は3枠あります。

 

女子よりも1枠多いんですね。

 

それでは、詳しく紹介していきます。

 

平昌オリンピック男子フィギュアスケートの代表選手を調査!

 

まず始めに、男子フィギュアスケートの

平昌オリンピックでの代表選手について

調べました。

 

先ほども少し言いましたが、男子は女子

よりも1枠多い3枠あります。

 

いっその事女子も3枠にしてあげたら

いいのにと思っちゃいますね。

 

理由があるからそうなっているんで

しょうけど。

 

平昌オリンピックに出場するには選考

基準を満たす必要があります。

 

選考基準は、1人目は全日本選手権

優勝者、2人目は全日本選手権2位か

3位の選手で、またグランプリ

ファイナル出場者の上位二人から

選考され、3人目は言葉は悪いですが、

2人目から漏れた選手で、世界ランク

日本人上位3名に入っている人が選考

されるそうです。

 

女子フィギュアスケートの時も

思いましたが、やはり選考基準は厳しい

ように感じますね。

 

日本代表なので仕方ないですがね。

 

気になる、平昌オリンピックでの男子

フィギュアスケートの代表選手は

羽生結弦選手宇野昌磨選手

田中刑事選手に決まりました。

 

羽生結弦(はにゅうゆづる)選手は1994年

12月7日生まれの23歳でソチオリンピック

では金メダルを獲得しています。

 

男子フィギュアスケートといえば羽生くん

ってイメージがありますよね。

 

今年も期待ができそうです。

 

続いて、宇野昌磨(うのしょうま)選手

は1997年12月17日生まれの20歳で、2017年

ヘルシンキで行われた世界選手権で

は銀メダルを獲得しています。

まだ20歳という若さですが、実力がある

選手だと思います。

 

最後の田中刑事(たなかけいじ)選手は

1994年11月22日生まれの23歳で、2011年

世界ジュニア選手権では2位全日本

選手権では2年連続2位です。

 

やはり皆さん代表選手に選ばれるだけ

あり、すごいですね。

 

男子フィギュアスケートも女子フィギュア

スケートに負けず劣らず見応えがありそう

な感じがします。

 

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平昌オリンピック男子フィギュアスケートの種目をチェック!

 

続いては、平昌オリンピックでの男子

フィギュアスケートの種目について調べ

ました。 

 

女子フィギュアスケートの時も少しお話し

たのですが、種目は男女シングル、ペア、

アイスダンス、国別対抗戦とあります。

 

男子シングルではショートプログラムと

フリースケーティングがあり、ジャンプ

、スピン、ステップシークエンスなどの

プログラムを行います。

 

ショートプログラムは男女ともに2分40秒

±10秒の間で競技します。

 

中々ハードですね。

 

男子は特に難易度が高い4回転ジャンプが

あります。

 

それに加えて、7つの必須要素

(エレメンス)を達成する必要があり、

4回転ジャンプもその中に含まれています。

 

4回転ジャンプはいつ見ててヒヤヒヤするものがありますね!

 

また、フリースケーティングは4分30秒

±10秒の間で13個のエレメンスを達成する

必要があり、女子よりも競技時間は少し

長めです。

 

その分エレメンスも1つ多いのですが…。

 

今年の平昌オリンピックはメダルを獲得

出来るのか、今から本当に楽しみですね。

 

男子フィギュアスケートを見ない私でも

、この3人は知っていたので家族総出で

応援したいと思います。

 

女子、男子ともに良い競技ができ、

良い結果で終われるように皆で全力で

応援していきましょう!

 

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